マスクギャップのせいでマスクを外すのが不安

茨城県つくば・牛久
ニキビ改善に特化した専門サロン
キレイツの大澤です。

最近、「マスクギャップ」という言葉を
耳にするようになりました。

マスクを外したときに、
隠れていたフェイスラインや頬が目に入り、
「思っていた印象と違う」と
感じてしまう状態を指すそうです。

人と会う機会が増え、
お茶や食事の場面で
マスクを外す時間も長くなり、
そのときの視線や表情が
気になってしまう。

せっかくの外出なのに、
どこか落ち着かない。
そんなご相談が増えています。

今回ご紹介するお客様も、
フェイスラインと頬のニキビに悩まれ、
集中プログラムをスタートされました。

約4か月が経過した現在、
お肌の状態は大きく変化し、
マスクを外したときの印象も
以前とは違ってきています。

「何年も悩んでいたのが嘘みたい」
とお話しくださいました。

もちろん、簡単に変わるわけではありません。

生活の見直しや、
ご自宅でのケアにも
取り組んでいただく必要があります。

ただ、どれも特別なことではなく、
今のお肌に必要なことを
一つずつ整理していく形です。

もし、3か月以上ニキビが続き、
「このままでは…」と感じているなら。

一度、今のお肌の状態を整理するところから
始めてみることも一つの選択です。

そのニキビ、あきらめずにキレイツにご相談ください。

キレイツには毎月ニキビ・ニキビ跡に悩む多くのお客様がいらっしゃいます。美容皮膚科やピーリングを繰り返しても良くならなかった、そんな方も諦めずにご相談ください。
こちらから次回のご予約や商品を無理におすすめすることは一切ございませんので、安心しご来店下さい。